虹龍入り宝玉獣

2 増殖するG
1 宝玉獣 アメジスト・キャット
1 宝玉獣 エメラルド・タートル
2 宝玉獣 ルビー・カーバンクル
1 宝玉獣 アンバー・マンモス
1 宝玉獣 コバルト・イーグル
3 宝玉獣 サファイア・ペガサス
1 宝玉獣 トパーズ・タイガー
2 究極宝玉神 レインボー・ドラゴン
3 灰流うらら

2 強欲で謙虚な壺
1 死者蘇生
1 ドラゴン・目覚めの旋律
3 虹の架け橋
1 ハーピィの羽根帚
1 ブラック・ホール
3 宝玉の絆
3 宝玉の導き
2 宝玉の樹
3 虹の古代都市-レインボー・ルイン

3 宝玉の集結

メモ
・究極宝玉陣
3枚消費くらいで発動することが多い。
樹+絆+導きで7種揃うのに加え、ルイン絡めて展開するまでが早くなったので、発動条件が集結と被り、対宝玉で戦闘を控える相手へのリスクとなるため不採用。

・強謙と樹は最序盤以外腐るが初動として優秀で、個人的には「ダブつきが弱い4枚の初動カードを2:2に散らしている」イメージ

・目覚めの旋律は手札の宝玉獣を捨てるのが合理的。旋律2虹龍2も枠が許せばあり。

・レア・ヴァリュー、氾濫は使いやすくなったが、複数は入れたくない。
また、氾濫よりブラホの方が優先度が高いと感じた。


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